YouTubeチャンネル「めちゃコマチャンネル」にゲスト出演いたしました 。


インタビューの要旨

今回の対談では、ADHD・ASD当事者としての経験や、29歳でうつ病を患い休職した際の心境についてお話ししています 。 私が一貫して提唱しているのは、当事者が「手に職」をつけることで組織と対等に渡り合い、自らの生存戦略を構築することの重要性です 。


LACの原点としての活動

動画内で紹介している「発達障害当事者向けの映像制作講座」は、現在合同会社RPが運営している映像制作工房LACの原点となる活動です 。 単なる編集技術の習得に留まらず、案件の共有や情報交換を通じて自立を支援する LAC の理念は、この当時から変わらぬ私の指針となっています 。