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映像制作工房LAC|つまづきに気づけない問題を仕組みで解く
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映像制作工房LAC|つまづきに気づけない問題を仕組みで解く

オンライン学習では利用者さまのつまづきに気づけない。映像制作工房LACはLMSの進捗データとChatbotの質問ログで、支援者様が見ていなくても「困っている瞬間」を検知し介入できます。

映像制作工房LAC|「大丈夫です」の裏にある不安に応える
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映像制作工房LAC|「大丈夫です」の裏にある不安に応える

面談で「大丈夫です」としか答えない利用者さま。成長しているはずなのに、本人が実感できていない。映像制作工房LACは進捗の完了チェックとランク制度で「ここまではできた」を可視化し、この問題に応えています。

映像制作工房LAC|「自分で考えて」が通じるまでの設計
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映像制作工房LAC|「自分で考えて」が通じるまでの設計

「言われたことはできるのに、自分で考えて」が通じない。映像制作工房LACでは指示の抽象度を段階的に上げていく設計で、手順指示から自分で判断する課題へ自然に移行できる仕組みを用意しています。

映像制作工房LAC|「手順どおり」はできるのに「自分で考えて」が届かない
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映像制作工房LAC|「手順どおり」はできるのに「自分で考えて」が届かない

「手順どおりにはできるのに、少しでも曖昧な指示になると固まってしまう」。多くの支援者様が経験するこの場面に対して、映像制作工房LACは指示の抽象度を段階的に引き上げるカリキュラム設計で応えています。

映像制作工房LAC|ReverVワークス様 記事
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映像制作工房LAC|ReverVワークス様 記事

ReverVワークス様に支援ツールの1つとして取り上げていただきました。

映像制作工房LAC|「集中」は根性と関係ない
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映像制作工房LAC|「集中」は根性と関係ない

映像制作工房LACのカリキュラムが「曖昧さの排除」と「段階的な設計」を徹底している理由。ADHD当事者として「環境を変えたら動けた」という原体験が、その設計思想の出発点です。

映像制作工房LAC|身体を整えたら心がついてきた
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映像制作工房LAC|身体を整えたら心がついてきた

映像制作工房LACがコンディションデータを重視する理由。その根底には、代表自身がうつと発達障害の当事者として「心ではなく身体から回復した」という原体験があります。

開発日記|チャットボットの改修から6週間
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開発日記|チャットボットの改修から6週間

Discordチャットボットの改修から6週間が経過しました。構造化ログ153件を集計して判明した成果と、比較不能なデータから得た教訓を記録します。

映像制作工房LAC|一度スコアが落ちた利用者さまをどう支えるか
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映像制作工房LAC|一度スコアが落ちた利用者さまをどう支えるか

6軸スコアが同時に急落しても、翌月以降にV字回復するパターンがデータで確認されています。「落ちた=終わり」ではなく、稼働を維持できるかどうかが回復の分岐点です。スコアではなく通所に焦点を当てた声かけが、利用者さまの回復の土台を作ります。